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【人事制度の導入】
先日、ある士業の方の「人事制度の構築代行コンサルティング」をしました。 所長は常々、「今は、自分が営業から個々の事案まですべて対応しているが、ゆくゆくは、社員が自ら考え、行動できるようになってほしい。 そのためには、社員の成長を促す仕組みが必要だ。」と考えていました。 -
【岡山市の士業勉強会に参加しました。】
友人の社労士、相原先生がご自身の事務所で勉強会をやるとのことで、私も参加しました。相原先生は、あおぞら社会保険労務士法人の所長をされていて、社労士としてだけでなく、経営者として、多忙な毎日です。そんな中、今日はご自身の事務所1階を開放して、私達のために勉強会の場を作ってくださいました。 -
【1月7日、名古屋造形大学の学生さんに「労働法講話」をしました。】
1月7日(水)午後、昨年度に引き続き、名古屋造形大学の学生さんに「知っておくとよかった働く時の基礎知識」講座をしました。 今年度も聴きに来てくれた学生さんがいて、私のモチベーションも上がりました。 この手の講座は、普段の学業(実技が多い)とは全く異なる、法律の「堅い」話になってしまいがちです。そこで、絵をかいてもらったり、挙手・発言をしてもらったりして、楽しい雰囲気になるよう努めました。 -
【母校の漕艇部100周年記念誌が、送られてきました。】
何だろう?と封を開けると、 「滋賀大学漕艇部百周年『偲湖』」と書いてある冊子が出てきました。 そうなんだ!! 100周年なんだ。 前身の彦根高等商業学校(彦根高商)からだから、そんなに経つんだ。 -
【「上司 豊田章男 トヨタらしさを取り戻す闘い 5012日の全記録」を読了しました。】
「上司 豊田章男 トヨタらしさを取り戻す闘い 5012日の全記録」やっと、この本が読了できました。 私がトヨタ好きであることは、皆さんに公言していて、"トヨタ"とか、"豊田"(この場合、読みは「とよだ」です。)と、題名に書いてある本は、積極的に読んできました。 -
【中京大学総合政策学部において、労働法の講義をしました】
令和7年12月5日(金)、中京大学総合政策学部1年生に、労働法の基礎講義「知っておくとよかった働く時の基礎知識」をしました。 よいご縁から、中京大学H教授と知り合いになり、その先生の講座「経営学概論」の一コマを担当させていただきました。 この講座は必須課目とのことで、総合政策学部の1年生を中心に260名が受講対象となります。 -
【「THE LAW OF SUCCESS」が、我が家にやって来ました】
「THE LAW OF SUCCESS」(ナポレオン・ヒル:著)が、ついに我が家に到着です。 この本を箱から出したら、なんて神々しいのだろうと。 背表紙の金文字と紙の縁が金色だから? -
【「パワハラ予防幹部研修」をしました。】
顧問先の社長のご要望で、パワハラ予防幹部研修をしました。 この顧問先では、最近、長い間、会社を支えてきた社員がお辞めになられています。 また、パワハラ予防の対策をしてほしいという、社員からの意見もあったようです。 -
【「会社防衛のためのハラスメント防止セミナー」の講師をしました。】
静岡県湖西市商工会において、「会社防衛のためのハラスメント防止セミナー」の講師をしました。 ビジネススクールの友人のご紹介から、メットライフ生命株式会社さん、更に、AIG損害保険株式会社さんと繋がりを持つことができました。 こんな良い人との繋がりから、こうして、商工会でのセミナーが実現できました。 本当に有り難いことで、感謝しかありません。 -
【「コミュニケーション力向上セミナー」をしました】
「コミュニケーション力向上セミナー」と言っていますが、実質は「承認力向上セミナー」です。 "承認"セミナーとしては、今年の3月以来で、久しぶりでした。 講師が言うのもどうかと思いますが、本当にいい内容です。 話していると、前向きになっていって、ワクワクしてきます。 -
【「上司 豊田章男 トヨタらしさを取り戻す闘い 5102日の全記録」をなぜ読もうと思ったのか】
「上司 豊田章男 トヨタらしさを取り戻す闘い 5102日の全記録」 なぜこの本を読もうと思ったのか。 端的に言えば、豊田章男という人に、興味を持っていたから。 そして、トヨタが好きだから。 -
【「成功者になるんだ」という強い気持ちを、潜在意識に落とし込む!】
11月、ある講座の初受講があります。 その事前課題図書「超一流の書く技術」を何度も読み込んでいます。 その中に、著者の方が今でもクルマの中で、ナポレオン・ヒルのCDを聞いているという趣旨のことが書かれていました。 私は、クルマの運転中には、音楽を聞いたり、ラジオを聞いたりしていますが、有効活用できるな!と思いました。 -
【「上司 豊田章男 トヨタらしさを取り戻す闘い」を読んでの気づき②】
トヨタでは三現主義と言って、現地・現物・現実をとても大切にしています。 この本のでは、豊田章男さんの話しとして、「「現地現物」とは、現地に行って、現地を視察することではありません。目の前で起こっていることを、「自分事」として捉え、さらに良くしようと努力するためにある言葉なのです。」とあります。 -
【「上司 豊田章男 トヨタらしさを取り戻す闘い 5012日の全記録」が届きました】
10月12日の新聞に、本の広告があり、即購入です。 題名から、豊田章男さんのトヨタ社長時代のことが書かれていると、直感しました。 豊田章男さんは、創業家の御曹司とと言われたけれど、トヨタを変えた人、変えた方というイメージがとても強いです。 -
【製造業の視察研修に参加しました】
10月16日木曜日、愛知県大府商工会議所主催、「協和工業株式会社」の視察研修に参加しました。 製造業が好きなので、こういう機会があれば、迷わず参加しています。




