岡戸久敏– Author –
岡戸久敏
代表・特定社会保険労務士
人が辞めない仕組みづくりコンサルタント。
特定社会保険労務士の岡戸久敏です。
自動車・機械・食品などの 製造業専門で、
3ヶ月で辞める社員が 3年続く社員に変わる、
人が辞めない 人事制度作成代行コンサルティングを 提供しています。
1つだけ事例をお伝えすると、
最近ご相談いただいた西三河のメーカーさんでは、
採用しても 1年以内に辞めてしまう、辞めなくても指示待ちが多い、という状況でした。
多くの会社が“とにかく採用”となる中、まずは社長にインタビューしました。社長とともに、理想の組織を考え、必要な人材像と評価制度を イチから設計しました。
これを起点に、採用・育成・社内体制を見直しました。
その後採用した人材は 3年定着し、今では自発的に動き、現場を引っ張る存在に育っています。
このように、社長インタビューを起点に、人事制度を設計し、採用・育成・社内体制まで 一貫して支援する 人が辞めない仕組みをつくる 支援をしています。
ご訪問された皆様は、もう十分、人が辞めない仕組みはできている と思いますが、気になるなと思われたら、無料診断を。
製造業専門の 人が辞めない仕組みづくり コンサルタントの 岡戸でした。
ありがとうございました。
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【中日教えてナビ 役所への相談】
2月18日(火)中日新聞朝刊の「中日教えてナビ」に、私が、質問者にお答えした記事が掲載されました。 今回のご質問は、再婚相手の戸籍に、ご自身の子供さんを入れたいというものでした。 -
【ジョージ・ハリスン「僕のギターはそっと泣いている」】
ビートルズに、The BEATLES(ホワイト・アルバム)という2枚組のCD(当時はLP)があります。 このCDの1枚目7曲目に、「While My Guitar Gently Weeps」という、ジョージ・ハリスンの名曲があります。 この曲を聴いていると、いろいろなことが思い浮かんできて、ウルウルしてしまいます。 -
【白井一幸さんの存在承認】
日経トップリーダー2025年2月号。 白井一幸さんの「世界一のチームビルディング」というコラムで、 「承認」について触れられています。 -
【「ツギノジタイ」に私の記事「新人を育てるのが上手い人」が公開されました。】
「ツギノジタイ」に、私が書いた記事が公開されました。 お題は、「新人を育てるのが上手い人」です。 このお題をいただき、サラリーマン時代のことを考えました。 私は、新人を育てること。これは本当に大切なこと、組織を永続的に続けていくためには、次に続いていく若い人が育ってくれないと・・。 -
新規採用社員の「接遇研修」(ビジネスマナー研修)の準備はいかがですか。
これからの会社や組織の継続的発展のためには、人材育成や社員同士のコミュニケーションなど組織の活性化が必要だと言われています。 最近、日本で「いい会社」と言われている会社は、凡事徹底といって、あいさつなど当たり前のことがしっかりできていると聞きます。 ところで、社長の共通の悩みとして、「社員同士の関係が良くない」「社員のモチベーションが低い」「社員がすぐに辞めてしまう」といったことを聞きます。 -
【「承認力向上セミナー」をビジネススクール終了記念でやります】
「承認」とは、相手が気づかない優れた能力について、その事実を伝え、自覚させることをいいます。 皆さんご自身が、今一つ自信が持てない、モヤモヤしているなあと、感じていませんか? -
【自動車部品製造会社への視察研修に参加しました】
1月29日水曜日午後、愛知県大府商工会議所主催の視察研修に参加しました。 行き先は、株式会社東海理機さんの東浦工場、本社大府工場でした。 東海理機さんは、クルマの「安全」と「快適」、そしてそれを支える重要な部品を作っておられます。 -
【社員の定着率向上セミナー(承認力向上セミナー)を岐阜市でしました。】
私の3つの経営理念のうち、一つは、「承認のよさを、広く世の中に知ってもらう活動を続けていきます。」 これからも、「承認力」セミナー・社内研修をやっていき、すべての働く人が元気になって、明るく快活な職場づくりのお役に立ちたいですね。 参加された皆さん、ありがとう。 -
【稲盛和夫の “働き方” 「なぜ働くのか」「いかに働くのか」】
Facebookの投稿を見ていたら、うぐいす色の表紙に「働き方」という本の紹介がされていました。 著者は、稲盛和夫さんです。 この本は知りませんでした。 稲盛さんの本はほとんどすべて読んでいると思っていたので、ショックです。 -
【社労士業務の支援者、連携(JV)先を整理しました。】
私の仕事を支援してくださる方、JVとして連携して仕事ができる方を、 名刺やプロフィールシートを見て、エクセルに整理しました。 多くの方々との出会いから、連携できる人がたくさんいらっしゃる(100人近く)ことがわかり、本当に感謝です。 -
【2025年の新年にあたり、決意表明】
昨年末に、現在学んでいるビジネススクールから提示された、「原田メソッド」の各シートを基に、自分の計画を作り直しました。 スタートは、2025年1月6日月曜日からです。 現在、原田隆史先生の「目標達成ノート STAR PLANNER」を、昨年1月8日月曜日から書いており、1月5日日曜日でちょうど1年になります。 ビジネススクールでも、「原田メソッド」を取り入れていることに驚くとともに、「原田メソッド」の有効性には、改めて自信を持っていたところです。 -
【2025年謹賀新年】
あけましておめでとうございます。 皆様にとって、今年が最高の幸せになりますように。 本年もよろしくお願い申し上げます。 -
【2024年の年末にあたって、感謝です。】
今年は、これまでで一番思い出深い、感謝の年になりました。 人との"出会い"。 こんなに素晴らしいたくさんの人達と、一期一会でお会いできました。 衝撃的なコンテンツとの"出会い"と、深い学びの"出会い"があり、これも感謝です。 -
【ホームページの改修をしました。】
私のホームページが、ようやくビジネススクールで学んだコンテンツを反映したホームページとなりました。 これまで、私の事務所のホームページは、ビジネススクールで学ぶ前の状態になっており、名刺・1分自己紹介と、ホームページの内容が一致していませんでした。 やっと、名刺、1分自己紹介、ホームページが一気通貫になりました。 -
【名古屋市内の大学で学生に「職業講話」をしました。】
2024年12月13日(金)、名古屋市北区にある名古屋造形大学の学生向けに、キャリア探索プログラム「職業講話」をしました。 題目は、「知っておくとよかった働く時の基礎知識」です。 大学のキャリア支援担当職員からは、「正社員とフリーランス(働き方や補償の違い)」「労働条件を正しく読み取るポイント」「求人票の見方、労働条件通知」について、盛り込んでほしいとのご依頼を受けていました。




