カテゴリー「書評」に関する記事一覧ページです。
-
【ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)での栗山監督の承認】
白井一幸さんが書いたコラム「世界一のチームビルディング」で、WBCでの栗山監督の「承認」について書かれています。 栗山監督は、選手に任せるだけではありませんでした。 任せることには、選手への「感謝」があります。 -
【白井一幸さんの存在承認】
日経トップリーダー2025年2月号。 白井一幸さんの「世界一のチームビルディング」というコラムで、 「承認」について触れられています。 -
【稲盛和夫の “働き方” 「なぜ働くのか」「いかに働くのか」】
Facebookの投稿を見ていたら、うぐいす色の表紙に「働き方」という本の紹介がされていました。 著者は、稲盛和夫さんです。 この本は知りませんでした。 稲盛さんの本はほとんどすべて読んでいると思っていたので、ショックです。 -
【すごい傾聴】
この本での「すごい傾聴」の基本スタンスとして、 傾聴の目的、効果、意味は、話し手が自分で自分を傾聴できるようになり、自己否定をやめ、防衛的な仮面を外し、素のままの自分でいられるようになり、能力・活力・魅力があふれるようになることです。 -
戦いたくない士業のためのストレスフリー仕事術 その1
嫌なストレスなし。 資格と自分の良さを活かす。 お客様のために楽しみながら、仕事をする。 -
手塚治虫氏の『ブッダ』
多くの仏教に関する本がある中で、手塚治虫氏の書かれた『ブッダ』は、私にとって大切な本です。内容は、ゴータマ・シッダッタ様(お釈迦様)が生まれ、修行を重ねて、悟りを開かれブッダとなり、涅槃の境地に至るまでを、いろいろな人物とのやりとりや経緯を記して、わかりやすく描いています。
1